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できることを考える・・・

 
 先日、用事があって久々に家に帰りました

 その時、これまた久しぶりにテレビを見たんです

 朝方のNHKっぽいドキュメンタリーでした
 (CMがあったので民放だと思います)


 内容はどこかの限界過疎地の特集です

 何気に見ていて、お年寄りばかりの映像なので

 普通だったらスルーするところ

 なぜか見続けたんですね

 

 普段の街中でもそうなんですけど

 お年寄り(60歳〜)を見て感じる心が

 以前と違うんです

 

 自分自身が歳を重ねたということもあるでしょう

 いずれ皆、歳をとる

 自分もああいう風に身体が重く階段がしんどくなる

 それは間違いのない事実

 

 今でも以前と比べたら

 身体が動かなくなってたりする自覚はある

 でも病気じゃないし

 意識が薄く浅い

 

 そういう時、20年先の年齢の方を見て

 このようになっていくという意識を現在の

 自分に入れていく

 

 
 そうすると

 それまでにできることもあるし

 どのようにその時点まで過ごしたいのか

 その時点でどんな年寄りになっていたいのか

 なんかを考えられますね

 

 ご年配の方の中でも

 すごくいい顔したお爺さんやお婆さんが

 いらっしゃいます


 恐らく素晴らしい時間をすごし
 
 積み重ねてきたお顔なのだと感じる

 

 一方、常に怒りモードの方もいらっしゃいますね

 顔に出ますね、正直。

 

 樹木の年輪のように

 顔のシワも生き方によって

 刻まれ方が違う

 そんな風に感じます。

 


 そうそう

 その番組をなぜ、見続けたのか?


 CM入り前に

 お婆さんが倒れるシーンが映し出されたので

 気になって見続けた訳です

 

 何ヶ月かの連続ロケかもしれません

 ずっと元気に普通にしゃべっていたのに

 年の瀬12月にお餅を作っている時に

 お婆さんの手が止まり、瞳孔が開いて

 急に動きが止まった


 娘さん(60代)が「あれっ、どうした?」

 そこから急に人工呼吸するような映像でした

 カメラはずっと回っていました

 

 1分後くらいに意識が戻って事なきを得た

 

 ただ、そんなポッと急に起こるのかと

 恐くなったし、人生の重さと軽さを考えた。

 


 今現在生きている我々よりも

 若い年齢でなくなる方もたくさんいます

 交通事故か病気か犯罪に巻き込まれたのか

 原因は様々だと思います

 

 今現在生きていることが偶然であり

 有り難いことなのだと思う。

 

 戦地のイラクではなく

 飢餓のあるくにではなく

 ゴキブリさんではなく

 日本に人間として生まれでた


 それは偶然

 

 あなたは、私は

 なぜ今回、人間としてここに生を受けたのでしょうか?
 

 前回はゴキブリさんだったのかもしれません

 輪廻転生 そんなことは解りません

 

 しかし、考えて行動でき

 意識して物事に対応できる人間として

 また不景気といいながら裕福な国に生まれた

 

 「天命」


 生が物体化する時

 私はこのようなことを成し遂げてきますと

 神から与えられたそれぞれの使命


 ちょっと宗教入ってきました(笑


 これは、あの斎藤ひとりさんの言葉です

 

 人間として生まれてきました

 そして今現在、生きています

 何かしらの命を受けているはず

 

 明石家さんまさんの座右の銘

 「生きてるだけで丸儲け」ってありますね

 長女の「いまる」ちゃんもその言葉からきています

 

 そう今、生きているだけで

 有り難い話

 有り難いとは有り得ないと言うこと

 あり得ないんですよ!


 なんか大きなこと出来ないですかね

 みんなの力合わせたら

 

 

 なぜ、自分のことだけで一杯一杯になったり

 苦しんだりしているんでしょう

 あり得ない状況なのに・・・・

 


 そうそう、番組の話


 過疎がテーマだったですね

 過疎化が進み

 公共機関や施設までがどんどん閉鎖していく

 さらに人口が減って過疎に拍車がかかる

 

 番組内で東京都副知事の猪瀬さんがなんか
 しゃべってましたが
 過疎なんかに詳しい専門家もいらっしゃると思うんですね

 

 全体の人口減少は止められない


 過疎地は、不便だろうけど

 土地はすごく余ってる

 その辺で何かアイデアを持ち込むことで

 若者が集まり活性化するようなこと

 考えられないかなあと漠然と思ったのです

 

 そこにちゃんとビジネスを絡ませて

 賛同者にもその後の地域の金回りも考えて

 何かできないかなあと・・・

 

 そういうのが日本の地方で展開されたら

 今度は海外のニーズのある国に

 展開方法をお伝えして・・・みたいな

 


 知識なく曖昧な発想ですみません

 ただ感じたことを書きました

 書くことで残る

 少し意識できる

 そんなことを考えました

 

 みんなの力を合わせれば

 もっとすごいことができるんだろうな

 前を歩けるように生きていきます。

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コラムより
ものすごく、よいコラムを見つけました。

人のなんですが、勝手に披露しちゃいます(知人なので謝っときます)



あなたは自分自身が好きですか?

人は、 自分を好きなだけしか人を好きにはなれない。
自分を大切に思うだけしか人を大切にはできない。

自分を愛した分だけしか、人を愛することができないとしたら

あなた自身はどうですか?

「周りの人や環境から 奴隷のようにこき使われている。」と嘆くよりも

自分をどのように扱っているのか?

「王」としてお付き合いしてますか?

それとも 「奴隷」のように、こき使っていますか?

自分との約束を守っていますか?

それとも他人との約束を優先し、

自分との約束はないがしろにしているのですか?

もしかしたら、、、

それは、自分が自分自身をどのように扱っているか

あるいは、どう付き合っているかが重要なのかもしれない。


あなたはどちらですか?

自分自身を心から愛せるようになること、が最も大切なことかもしれない。

自分自身を、大切にすること、信じること、好きになること、そして、、許すことが最も大切なことかもしれない。

自分自身を心から愛せるようになること。

そのためには

自分自身を”王”として付き合うことが大切なのかもしれない。


あるがままの自分自身を受け入れることかもしれない。。

あるいは、許すことかもしれない。

自分を好きになる。

感謝する。



そして自分の周りの人にそれを分け与えることが

できるようになったらどんなに素敵だろう。







素敵な考え(コラム)でしょ。

この方は、セミナー講師をされていて

以前、簡易セミナーを受けたことがあり、その中で


「成功は、理論ではなく、技術である」

人生とは、「知る」を「経験する」学びである。

と、言われてました。


そう

知ってる、解ってる

よりも

行う、出来る


なんですよね・・・




   ←← 面白かった、サンキュ。

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プラマイゼロ
プラスマイナス 0(ゼロ)のラインがあって



上がプラス(いいこと、楽しい感じ)

下がマイナス(嫌なこと、つらい感じ)



これ、反比例 と考えています。



現実化の問題じゃなく、感じ方。



この起伏が激しい程、ワイルドな波乱万丈人生。



でも、いいとこどりできないから、下もいっぱいいってもいい、

怖がりで、下にいかないようにしてる人は結局、上も味わえない

という感じがする。



下をいっぱい味わったから、余計に「上」が沁みるように感じられる。



そういったダイナミックな人生を送って生きたい。



標準的な枠でなくても、自分なりに枠を無視してクリエイトしていきたい。



そんな考えなのです。




なるほど →→ ←← 面白かった、サンキュ。

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出会い
今日も沢山の人と会って色々な話をした。

やっぱ、楽しいよな。

共有する、シェアーする・・・してるって感じれる


     のが  いい。


それぞれ個性があって、価値観も違うし、すべてが合うっていう人はいないけど、
違いを認め、違うもんなんだという前提で人付き合いできれば・・楽しい!


得るものが多く、「へえ〜」って感心したりする。


逆に上手くいかない場合のキーワードは「なぜ」(WHY)が出た時。


会社関係も夫婦関係も全て「なぜわかってくれないの」「なぜそうなの」「なぜ・・」


解らない相手を責めて、自分は落ち込む という パターン の出来上がり!!


わからないものなんだ!という前提がない。



何十年と連れ添ったご夫婦でも、人対他人には深〜い溝があるという。
たしかこの溝を「クレバス」という。

だから「よくぞまあこれだけ長い時間一緒にやってこれたなあ」という感情でいると
「なぜ・・・」が出てこない。だって、前提があるから。



出会いに感謝し、相手の心の残高に信頼の貯金を一杯していく。

そんな生き方がいいかなあ〜  と思います(^^;



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KO・KO・RO
幸せは 目指すものではなく 確認する作業である


心 穏やかに ほのぼのと 


競うことなく 追われることなく 計算もしない


心の充足感  のんびり ・・・


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どんな船?
真面目と真剣の違いについての主観を書いたような・・

自分(恐らく自他共)曰く、まあ「真面目」に生きて来た、
信用を得・信用を失することないように選択し、
社会順応して、仕事・生活を送ってきた。


だけど、思うに、自分(の人生)に「真剣」に生きてきたか?ということ。

自分の幸せ・家族や周りの幸せを「真剣」に追求してきたか?



          答えは NO



第一に、流されている。

  過去からくるその流れの中での、真面目な選択でしかなく

  それは、今まで乗ってた船に乗ったまま漂流してて、大きな波に襲われたら

  水をかきだし、何かにぶつかれば修理し、現状を維持する



  いわば   「メンテナンス(保全)の人生」  ではある。




第二に、それに気付かない。

  毎日毎日頑張ってる、よくやっている→「何を?」

  <対応型>になってるんですよね。



ではなく、戦略型 にならないと、本当の人生の追求は出来ないですよね。


高年齢になって、後半人生をどうするかという方は結構多いと思う

それをできるだけ早く気付き リ・アクションをおこしていければいいですよね。




  素直になってビジョンを描き戦略をたてる。

  

  過去の「船」を捨て、自分で泳ぐ方が良いかも知れない?

  違う「船」やクルー(仲間)を探さないといけないかも?




毎日毎日を「真剣」に「いま・ここ」を全力で生きたい!

そう真剣に生きよう!




  なるほど ←← 面白かった、サンキュ。

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小さい
新聞に
南極上空に大きなオーロラができた、NASAの衛星写真が載っていた。

「緑の宝石」というタイトルで

原因は太陽の一部分が爆発?何かが衝突?か忘れましたけど

そんなんらしいです・・・


「きれいやな」とか「すごいなあ」とか思ったけど


それ以前に


あの地球の絵(衛星写真)を見ると


いつも


俺(人間)って、小さいな って感じる。物凄く。




自分が死んだ後、身体(肉)は焼かれ、骨は墓に埋められる

魂だけが、その地球の周りを飛んでいく

何年経っても、何万年経っても、地球が壊滅しても・・・・

これ想像しだすと怖くて眠れない、昔から・・・

ちょっと変ですかね?



「あの世」があるのかどうか知らないけど

解らない以上は「この世」(現世)を精一杯生きるしかない

と、心に刻むようにしているが



自分の人生だけじゃなく、人類のこと地球のことも考えられる

奴になっていきたい、なっていこう  うん。



だって、こんな最高な 星 での この最高な生活を

子供や子孫にも味合わせてやりたい!



皆さんはどうですか?





  なるほど、 ←← 面白かった、サンキュ。

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B・I
「金持ち父さん・・」で有名になったクワドラント
E(従事者)→S(自営業者)→B(オーナー)→I(投資家)



学校卒業後就職 E へ
独立開業し   S へ
法人化し社長になるも現場やってて S のまま
現場を任せようやく B へ


ようやく思い描いてたところにもってこれた
というか、思い描いていなかったんだろうと思う。


振り返れば、10年くらい前にも 「B」にいくことは出来たのに
そういう思考がなかった。現場に関わっていたかった、
その方が、より良いと考えていた。

経営者にとって、マネジメントを手放すことは非常に勇気がいる
他人に任せ、リーダーシップに専念する決断は
「大局」「長期」の目が必要。

やっぱり、短期と視野の狭い判断・選択をし続けていたんだろうと思う。



業界内の勉強しかしていなかったから、ほんと 気付かなかった
会社の発展 事業の成功 には、思考回路を変えないといけないことに・・・


E・S の思考では絶対に無理

B・I の発想に切り替えないと難しい


大書「7つの習慣」第1章のパラダイムの問題かと

今までの考え方・捉え方を 一度 横に置いて 冷静に何を

取捨し、今後どうなるのか どうしていけばいいのか など

回路を点検 というより、点検ではなく、取り替えないといけないかも

しれませんよ。



最近は、先も見るようになったし、ズームを少し引いて広く見ることができるように

なったし、本当に人生を描くクセがついたし、すごく楽しくワクワクイキイキがある。



E・S 思考は 「仕方がない」「お金があれば」・・・と考える

B・I 思考は 「ないけど」「ないからこうする」・・・と考える



ほんと自分も、「今は仕方がない」「今の環境でできることはやっている」
みたいなセリフが多かったんです。

でも、切り替え後は、諦めた・すねた発想はなく、描いて描いてそれに向かう
というスタイルにすべてが向くんです。だから楽しい、環境が変わらないとしても
心の向きが違うから、出る結果も違う、だから伸びる、だから楽しい。


是非皆さんも 「たら・れば」 → 「けど・から」 へ・・・



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洗脳
仕事に追われる時・・・

なぜか、プライドが出る

仕事人間としてのプライド・・・


ここで寝たら 負け


何に?


自分に・・・




社会生活と競争意識の中で

知らぬうちに

醸成されていたんだろうと思う。



それを活用し、組織(会社)は

教育の名の下に、洗脳していく

当たり前のはなしですね。



複数の人が同じ目標に向かえば もう 集団

スポーツの世界も、営利企業も・・・

その中で

文句いいながらやる人も

自分ごととして頑張る人

必ず、いる。




すべてに於いて100%はない

遣う側・遣われる側

やる人・やらない人

善処する人・諦める人・・・・・



全体像の中

自分はどこにいるのか?

つねに考えて

それは

ダサイのかイケてるのか?

思考と選択で

おおよそ

人生が決まる

ような

考え方でございます。



さて、いかがですか?




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仕事のカ・タ・チ
新聞記事抜粋(野村総研アンケート)
上場企業の20〜30代正社員千人分析

Q,現在の仕事に無気力になるか?

A,無気力を自覚している回答 75%


Q,3年前より職業人として成長の実感があるか?

A,あまり実感がない・43%実感がある39%


Q,仕事に対して社会的使命感を感じる?

A,感じる5%・感じない32%


Q,現在の会社にどのくらい勤めたいか?

A,定年まで勤める18%・すぐにでも転職19%
  3年以内転職13%・5年位12%


受験頑張って、いい大学入って、就活頑張ってようやく上場企業に就職

なのに、この現状・・・

企業は、「モチベーションを高められるかが2010年の生き残りの課題」
と締めくくられていたが

最近感じるんですけど、
弱年就業者に現代の就業形態は、合わない?


先月、若者の独立開業を1件サポートしたんですが、

24歳です。

滅茶苦茶頑張ってます。


私自身も、24歳で独立起業しました、企業にいたのは3年位。



お金だけじゃなく、自分がやったことが全てダイレクトに自分にかえってくる

「賞賛」も「クレーム」も。



全責任を負ってやる(やってる)感が必要で、

企業でのチーム作りやモチベーション&インセンティブも

マネーマネジメント以外は効果が薄くなってきているように思う。



自身、法人代表として、「やる気にさせる」ことは重要事項ではあるが

形態そのものを考え直さないといけない時代に入ってるように思う。



事実、色んな個人事業主の方とお会いしますが

皆一様に、積極的主体的で言い訳など全く聞かない。

そういう方たちとお会いしている方が、自分自身楽しいと感じる。



これからは、そういった「個」の時代で「個の絡み方」でチームを作っていくことが、適しているのかも知れない・・・



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